MASTER STONEでは、
自分の目で翡翠を選ぶだけでなく、
第三者の宝石鑑別機関による鑑別・分析を重ねています。
「信頼してください」ではなく、
検査結果でお伝えする。
翡翠に施された処理の中には、外観だけでは判断することが難しいものがあります。
美しさを選ぶのは、人の眼。
見えない部分を確かめるのは、科学。
FT-IR(フーリエ変換赤外分光分析)は、ジェイダイトの樹脂含浸などを確認するために用いられる重要な分析方法のひとつです。
MASTER STONEが大切にしているのは、その石がもともと持っていた美しさです。
Aジェードであることは、選別のスタートライン。
販売する側と、検査する側を分ける。
MASTER STONEが第三者機関による確認を大切にする理由です。
MASTER STONEでは、翡翠の鑑別・分析に第三者の宝石鑑別機関を利用しています。
中央宝石研究所(CGL)
日本彩珠宝石研究所
JEWEL TRADING LABORATORY(JTL)
長年にわたり、翡翠の鑑別・分析を重ねてきました。
掲載画像は、現在確認できる原本資料を縮小・配置し、
これまでの積み重ねを視覚化したものです。
ルース、ビーズ、勾玉、バングル、リング、ペンダント。さまざまな姿の翡翠を確認してきました。
NOT ONLY ONE SHAPE.
THE SAME STANDARD.
美しさを選ぶのは、人の眼。
見えない部分を確かめるのは、科学。
宝石を正しく評価する世界では、
基準を共有するという考え方が重要です。
公平であること。
正確であること。
専門家として、根拠を持って石を判断すること。
MASTER STONE STANDARD
自分の目で選ぶ。科学で確かめる。
そして、自分の名前で責任を持って紹介する。
石を知り、産地を知り、つくり手を知る。
そして、自分の目で選ぶ。
宝石鑑定士・齋藤大策が選び抜く、本翡翠。
SELECTED BY EYE.
VERIFIED BY SCIENCE.
CHOSEN FOR YOUR TOMORROW.
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | ||||
| 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 |
| 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 |
| 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 |
| 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |